週35時間授業の教育課程

十分な授業時数を確保し、基礎基本をハイレベルで定着させるために、1日7時間・週35時間の時間割で教育課程を編成しています

コース制、系統別レッスンルーム

習熟度に応じて授業進度を早め、演習に時間を割く。1年次のⅠ・Ⅱ類の基本的な考え方は、2・3年次の学びにも生きています。

駿台in市原中央学習支援

創立来40年間続いてきた放課後学習「特ゼミ」に駿台の現役講師の講座を取り入れています。先進的なスタディサプリの活用も。

BYODが作り出す学び

​ICT機器の持つアンプ効果、拡張機能を活用して、これまでの授業や学習に、厚み・深みを持たせ、主体的な学ぶ態度を育成します。